2004年5月アーカイブ

2004年5月28日

スーパーロボット始めました

同居人ナチがスーパーロボット大戦MXを買ってきたので、こっそりプレイ。オリジナルキャラの名前をエディットできる仕様だったので早速。主人公は園美ブリ男、通称ビブリオ。ヒロインの名前はヌギヌギ・ストリーキン、通称売女。ロボットの名前はエクスタシオン

2004年5月27日

だから東京メガネ

「メガネは顔の一部です」「武器は体の延長線」は、言ってることはまあ大体同じ。

2004年5月26日

エクスタシー教団は社交場か?

エクスタシー教団での話題でも。 現在自分がFFXIを遊ぶ目的は、すでにゲームには無い。エクスタシー教団の運営に主眼が置かれているというのが本音である。特にホームページの運営に力をいれているが、これは教団に所属していることにどれだけステータスを感じられるか、又どれだけ対外的にLSの雰囲気を伝えられるかということを意識して作っている。

よって、コンテンツは教団の雰囲気を伝えるに足る、オリジナリティあふれる物にしようと努力している。その甲斐あって、本日開設半月にしてようやく1万ヒットを達成。FFXIのファンサイトの大半はせいぜい3ヶ月で作り手が飽きて放置されることが多いので、一つの快挙と言えよう。

ただ、現在のサイトの大部分が自分の力で作られているのは反省すべき点である。今後は権限の委譲が課題である。
1万ヒット記念

2004年5月25日

変態談義

FFXI話。ホームページの虜になったのがきっかけでFFXIを始めた新人うにゃにょんはなかなか面白い食生活をしていることが判明。月の半分はじゃがバターを食して生きているそうです。残りの5日はレトルトカレー、その他は外食だそうです。生身は若い娘さんだそうですが、ちょっと心配しちゃいます。

そのうにゃにょんが勤めているのが日通。でも、近日中に辞めるそうです。どうも上司がアホなのに業を煮やしたそうで。先日は社員同士が殴り合いの喧嘩をしていたそうです。多分、喧嘩の理由ははシャー芯を貸してくれないとかのくだらない理由。(妄想)

電気屋さんが次のオフ会はオパイ揉み放題のクラブにしようと提案したところ、うにゃにょんがただならぬ興味を示したので、「女性用の風俗店も嘗て存在したんだよ」と豆知識を披露。他の教団員からも意外と多くの反応があったので、極まったM男は女王様のうんこをお米と一緒に炊いて食べるんだよ、とついでの変態トリビアも。23時頃だったのですが、丁度時同じくしてカレーライスを食べていたシュベさん。しばらくカレーライスは食べられないと言ってました。


イヤな羽化を目撃しちゃいました

2004年5月21日

Vol.2

ふと気付くと、観ようと思っていたキルビル2の上映期間が今日までだったので、吉祥寺セントラルに。出かける前に郵便ポストを覗くと結果を待っていたハローワークの職業訓練コースの当落通知が。その場で開封してみると、中には「残念ながら・・・・・・」の文字。月曜からは本腰入れて就職活動しなければならなくたってしまいました。 キルビル2、楽しめました。結局は復讐劇なので、過激なヴァイオレンスが見せ場ですが、殺陣とそこに至るまでの盛り上げ方が上手い。鬼気迫る迫力が伝わってきます。ホラー映画や、アクション映画は頭のどこかに、「これは作り物なんだ」と思う冷めた部分が常について回るものですが、それを忘れさせるほど画面に没入していたり。
ウィンダス釣りギルド前にて

2004年5月20日

新作

ハリーポッ○ターとアナルの快楽

2004年5月14日

キャシャーンがやらねば誰がやる

チョコボレース
一文字蛍、BOACKと共にCASSHERNを観に行きました。かなり最悪な前評判だったにもかかわらず、そこそこ楽しめました。映像美は一見の価値はあるかもしれませんが、脚本は最悪・・・・・・。 帰りの電車で、予告編が上映されたトロイについて話している内に、トロイの木馬は史実か否か、という議論に。自分は史実派。

一文字:だって、中に人がいたら音がするじゃん。

ビブリオ:大丈夫!屈強な男共が裸一貫で詰まってるから!武器はメリケンサックのみ!これなら音もしないよ。トイレの問題は用意しておいた脱脂綿に吸わせればOK!

一文字:でも、中に人が詰まってたら木馬を運んでる途中に重いって気付くだろ!

ビブリオ:それも裸だから大丈夫!

一文字:でもでも、木馬から降りる所を人に見られて誰かを呼ばれたら・・・・・・

ビブリオ:裸だから大丈夫!すんごく早く走れるから、二の句を繋ぐ前にメリケンサックで一発!勝利の美酒に酔うトロイの兵士は背後からメリケンサックで皆殺し!

一文字:じゃあ史実だ。でもさぁ、何も裸の野郎共だけで制圧しなくても、門開ければ良いんじゃない?

ビブリオ:あ。

2004年5月10日

69体操

習作
最近、倉庫キャラにチェンジするために一旦ログアウトする際、『89』と入力するのがLSの流行です。元々、誰かが『(倉庫)』と入力しようとして誤って『()』とだけ入力したのが発端でした。その後『()』を皆が真似すようになったのですが、更に別の誰かがシフトキーを押さずに『89』と変換し、現在に至ります。自分は密かにそれを『69』と入力していますが。

その69を見てLSのシュベさんが69体操について語り出しました。彼の通ってた男子校では新入生を手厚く歓迎するのが習わしらしく。官能小説を朗読させたりといった一般的なものに交じって、69体操というのがあったそうです。一人が仰向けに寝転がった上に、もう一人が天地逆向きに被さります。そして、寝転がる相棒の股間を眼前に構えて、腕立て伏せをします。その時のかけ声はもちろん「Six! Nine! Six! Nine!」だそうで。

・・・・・・なにやら健康的な汗がかけそうな体操です。

2004年5月 9日

通風

男の城
1週間前にシンガポールへの出張から帰ってきた同居人ギアは体調を崩していたのですが、今度は片足が腫れて痛いと言い出しました。飛行機での長時間の移動も多いし、エコノミークラス症候群かもと推測するも外れ。病院での診察の結果痛風らしく。 元々遺伝的に尿酸値が高い上、不摂生が祟ったようです。痛風は一生付き合っていく病気らしいので、今後大変そうです。これ以上悩みの種が増えるのもなんなので、ギクシャクシャクしている彼女ともこれを機に決別しろと勧めたのですが、小癪にも拒否られました。

それはさておき。先日購入した新しい机が届きました。朝9時に届けられたそれは、コンパクトに段ボールに収まっており、組み立てられるのを今は遅し途待ちかまえていました。

え〜!?これって自分で組み立てるの〜!?店員の小娘は一言もそのようなことを言っていなかったので、若干焦りつつ。プラモデルみたいなもんだと、腹をくくることに。悪戦苦闘すること約2時間、無事完成しました。

2004年5月 7日

究極の選択

習作
小学生時代に一度は聞かれたことのある究極の選択。

ウンコ味のカレーとカレー味のウンコ、食べるとしたらDOTCH?
最近、悟ったのですが、肝心なのは誰のウンコかではないかと。

広末涼子ファンに質問したとして、カレー味のウンコが広末の物だったとしたら、むしろウンコ味のウンコ(=ただのウンコ)を食わせろや!と答えるのではないかと。

そんなスカトロチックな仮説。

2004年5月 5日

こちらワシントン

エイエイオー
FFXI話。誰かパーティーに誘ってくれないかなぁとモグハウスで膝を抱えて待っていると、英語でお誘いのテルが。こちらも英語で了承の旨を伝えると・・・・・・

外国人:お前英語上手いなぁ

ビブリオ:昔海外に住んでたんだよ(この説明するの何回目だろう)

外国人:どこに住んでたんだ?

ビブリオ:インディアナとテキサスだ。

外国人:Cool!俺はワシントン州に住んでいて、さっき軍の仕事が終わったばかりだ。

ビブリオ:(軍人!?)

外国人:今はビール飲みながらよろしく遊んでるぜ!

ビブリオ:(しかも酔っぱらい!?)

外国人:悪いけど、×××と□□□をパーティーに誘ってくれないか?外国人は嫌われててよぉ。ゲハハ!

ビブリオ:う、うい〜。(貧乏くじ引いたかもな・・・・・・)

結局リーダー以外は日本人のパーティーが出来上がりました。基本的にこちらの言い分を積極的に理解しようとする外国人さんだったので、特に問題もなく進行。英語が話せる奴、と思われたので最初から最後まで通訳をお願いされましたが・・・・・・。

2004年5月 1日

エクスタシー教団オフ会

本日はエクスタシー教団のオフ会。例によって目印の「オパイ様ご一行」と書かれたスケッチブックを鞄に入れ、以前と同じ集合場所の新宿東口へ。少々早く到着してしまったので、スケッチブックを出すのに若干の躊躇い。ゴールデンウィークならば東京は空洞化し、人はあまりいないのではという見通しは大分甘いものだったらしく、いつにもまして激しい往来。ひとまず誰かが来るまで時間を潰すべく本屋へ。 帰ってくると、前回もオフ会に参加して顔を知っていたシュベさんがいたので、今来たようなフリをして軽くご挨拶。そして例のスケッチブックを取り出すと「あっ、トイレに行くからチョット持ってね。んじゃ!」と言って、スケープゴートに。一旦遠ざかってから人混みに紛れてシュベさんの近くの柱まで接近。パシャパシャと盗み撮り

そうこうする内に参加者も集まりだし。自分も戻って残りを待つことに。・・・・・・シュベさんにスケッチブックを持たせたままだったものの、彼に注がれる通行人の汚物を見るような冷たい視線を横にいながら感じました。前回自分がスケッチブックを持っていたときは、半分くらい自分の被害妄想かとも思っていたのですが、現実でした

連絡も密に取り合っていたこともあり、一人の迷子者も出すことなく全員集合。歌舞伎町のミステリアスというお店に移動。名前からして怪しい店ですが、入り口から和風の店でもないのに靴を脱がないと入れない粋な計らいで歓迎。店内は照明をギリギリまで落としており、闇を間仕切りにして客同士の空間を分断しているらしく。起伏に富んだ店内をスペースマウンテンの案内嬢のようなウソ近未来服を着たお姉さんに先導され、中2階の鳥かごっぽいスペースへ案内されました。お姉さんのミニスカから覗くガーターベルトと白い腿に遠慮のない視線を送りつつ、注文。早速ビールで乾杯。

今回は主にFFオフらしく、FFの話を中心に盛り上がりました。そういう話をする場というのに飢えている人も多いらしく、ここぞとばかりに。

2時間ほど盛り上がった所でラストオーダー。支払いの段になったところで財布を出そうとすると、自分と学生のシュベさんは金銭提供を拒否。「薄汚ねぇ無職とお気楽学生の金は受け取れねぇなぁ」ということで奢って貰いました。まあ、3日が自分の誕生日ということもあったのですが。

その後飲み足りなかったので場所を変えて2次会。自分が持参したネコ耳カチューシャをネコ種族キャラ使用者に着装させたりして楽しみました。いい加減夜も更け酒も回った所で解散。それでも帰宅してからFFにログインしてみると、参加者の大半がちゃんとそこにいましたとさ。
オフ会風景

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