2006年7月アーカイブ

2006年7月31日

2006プロ野球チップス

同居人ギアに頼まれて代理購入した2006プロ野球チップス48個が届きました。しめて約13000円。彼は川合の大ファンで、そのカードが欲しいがためにこんなに大量に購入したそうです。信者って凄いね……。

2006年7月30日

最近のお買い物

  • 音声認識ソフトViaVoice:広告会社の方とのインタビューを書き起こすのが面倒くさそうなので、試しに買ってみました。認識精度はどの程度なんだろう?リプレイの書き起こし作業にも使えるかな?

  • 星野金属制パソコンケース:ヤフオクで落札。値段は秘密。中身は同居人ギアが放置していた中身。くみ上げた後でメモリを人にあげていたのを思い出す。というわけで、未完成のまま放置中。出来上がったら寝バザ用マシンにする予定。Windows Vistaのβ版も試してみようかなぁ。3年前のパソコンなのでスペック的に不安だけど……。

  • 男性用浴衣:同じくヤフオクにて落札。丸井で売ってた奴らしい。帯は閉め方が分からないのでワンタッチのを購入。去年から買いたいと思ってたけど、ようやく買えたぞ〜。さて、一人で寂しく祭りの雑踏を流離うか……。

    個人的リンク:先染作務衣

  • 2006年7月28日

    肉棒玉

    朝のリビングでの風景。

    ビブリオ:肉棒のみんな!オラに少しだけエロスを分けてくれ!
    同居人ギア:そのうちぶっかけられるよ(ボソ

    2006年7月27日

    貧乳の定義

    トップとアンダーの差=乳頭の厚み

    2006年7月23日

    こんなジョブはイヤだ

    FFXIにあったらイヤだこんなジョブ・シリーズ�@

    サブミッショナー

  • 関節技に特化した武闘家。
  • 敵の間接を決めて地味に体力を削る。
  • レベルが上がるとパロスペシャルとか使える。
  • サポートジョブ吟遊詩人で間接を決めながら鼻歌。
  • サポートジョブ戦士で間接を決めながら股間なすりつけ(挑発)。

  • 2006年7月22日

    肉棒日誌 余白(完結)

    私は廃墟で一冊の日記を見つけた。
    所によってページとページがガビガビになって剥がれなくなっているが、謎に満ちたこの国の崩壊を解き明かす貴重な資料となるだろう。

    見つけたのは研究所地下の巨マラジェネレーターの前だった。大地からそそり立つ謎の巨マラをコアとしたジェネレーター。その前にはタル♂、ヒュム♀、そして種族不明だがとにかく肉棒の立派な男が色んな意味で揉み合った形のまま、塩の柱になって立っていた。

    一体彼らに何が起こったのか。ヒュム♀は胸の部分が欠けてしまったのかと最初疑ったほどの見事な貧乳だったので、日記にある助手だろう。すると、このタルタルはドクタービブリオかもしれない。謎の男根の持ち主は野ガルか、それとも……。痴情のもつれか、はたまた利害の不一致か。もしかしたら巨マラジェネレーターの事故か。

    この周囲の肉棒値は特に高く、私も肉棒の根本をラバーバンドでギュウギュウに縛っていなければ、いつ自我を失って一匹の野良ガルカになってしまうか分からない

    原因を探して探検を続けていると、巨マラジェネレーターのコントロールルームを発見。中にはタル♀が一体満足げな笑みを浮かべて同じく塩の柱になっていた。左手の薬指には一本のチクワがはまっていた。彼女が巨マラジェネレーターを暴走させたのかもしれない。

    父TAMA2に頼まれた白い錠剤も無事回収できたので、私は研究所を後にした。これで父も往年のドリルチンコに戻るだろう。チンコ万歳。BM団万歳。

    2006年7月20日

    メリケンガルカン論

    先日ヴァナ内で聞いた外人さん達のシャウト。

    A:【ガルカ】【肉】【竿】【上】【裏】【いりませんか?】(ガルカン肉棒のカリ裏いらないか?)
    B:galka has no "【肉】【竿】"(ガルカには肉棒はついてないぜ)
    C:【練習相手になりません】 if they do(ついていたとしても大したデカサじゃないぜ)
    D:yah, it comes out there ass(ああ、尻から生えてくるしな)

    尻から生えて!?
    あの尻尾が尻から生えてる肉棒というのが外人達の見解なのか!?肉棒研究科としては大変興味深い仮説です。

    2006年7月19日

    赤い靴

    オンラインゲームの魔性とは、赤い靴を履いたら死ぬまで踊るのと同じだ。

    2006年7月17日

    肉棒日誌⑭

    研究所が肉棒楽園ガルマーラになって早いものでもう2週間が経過した。

    そろそろ、臨月の腹を抱えてどう猛になっているガルがそこかしこで見られるようになった。
    JKOとTAMA2は専ら攻めなので、彼らは今日も元気に盛っている。
    TAMA2はたまに助手アカマティと何か話しているが、その後は嫉妬したガル達に体を求められて大変そうだ。
    しかし、彼の獅子奮迅のまぐわいは伝説のハメハメハ大王の再来を思わせる。

    おとといくらいから助手アカマティに研究所の引き継ぎをしている。私はここで肉棒にまみれて毎日を過ごし、気が向いたら偉大なるアイデアを世界に披露できればそれで良いと、最近思うようになった。

    明日からメインコンピューター「ガルカン」の操作方法を教える予定だ。こいつの「コア」ナマモノなので、慎重を要する。さすがに今晩はマラ断ちして備えなければ。

    2006年7月16日

    麦わら

    ゴム人間は包皮を伸ばして縛ればゴムいらず

    2006年7月13日

    肉棒日誌⑬

    私は生まれ変わった。
    今となっては何故あれほど彼らを恐れていたのか理解できない。
    尻の穴はふさがってしまったが、
    肉棒から生まれる熱い血潮が全身を駆けめぐり気分はもうエクスタシー

    私は早速TAMA2とJKOと和解しにいった。
    言葉は要らなかった。
    三本の肉棒の間でレーザー通信会話が行われ、我々は一瞬で分かり合えた。
    桃尻の男三人が文字通り義兄弟の契りを結んだ歴史的瞬間だ。
    今日この日の出来事を桃園の誓いと覚えることにした。

    股間を覆う暑苦しい衣服も全て脱ぎ捨てて一心不乱に「ティンコー」と叫びながら野山を駆けめぐるのは最高の気分だ。
    早くこの感動を全世界の人間に教えたい。

    それはそうと、助手アカマティが用意してくれるシーザーサラダが美味くて堪らない。
    今度作り方を教えて貰おう。

    2006年7月11日

    肉棒日誌⑫

    ティンコー!
    ティンコー!
    ティンコー!

    2006年7月10日

    肉棒日誌⑪

    一生の不覚。
    TAMA2を地下牢から解放する際、奴のドリルチンコが触れて指先にかすり傷を負ってしまった。
    奴の股間が肉棒高質化現象で、文字通りドリルのような鋭利な武器へと変質していたのに気付かなかった。

    今、私は自分のうちからわき上がる肉棒欲と闘っている。
    少し油断すると自分に負けてしまいそうだ。

    死なばもろとも。
    助手アカマティには黙っておくことにする。

    2006年7月 8日

    肉棒日誌⑩

    JKO率いる肉棒ゾンビ軍団に研究所を囲まれてしまった。
    逃げるに逃げられず、昨晩から籠城している。
    家の中にまで欲情したオスの臭いが入ってきて、胸焼けがする。

    助手アカマティは巨マラの毒気に当てられて倒れるんじゃないかと心配していたが、
    貧乳から放出される遠赤外線がバリアーの役目を果てしているのか、ピンピンしている。

    知性を失った肉棒ゾンビ軍団が何を求めているのか皆目検討がつかない。
    JKOも本当の自分に戻れてきっと私には感謝しているのではなないだろうか?
    もしかしたら仲間のTAMA2を迎えに来たのかもしれない。
    明日の朝、解放してみよう。

    2006年7月 6日

    肉棒日誌⑨

    最初にJKOに掘られた患者の容態が急変したとの連絡を受け、病院へ行ってきた。
    患者は集中治療室のベッドの上にうつぶせに縛り付けられていた。
    患者の背中にかぶせられたシーツをはいで、初めて私が呼ばれた理由が分かった。

    尻の割れ目が消えている。

    いや、うっすらと桃のように筋だけが残っている。
    私はこれを桃尻シンドロームと名付けた。
    聞けば、このガルカは先日病院内の患者を襲ったそうだ。
    襲われた患者も感染の可能性が否めないため、現在隔離病棟に入れられているらしい。

    私は今イヤな予感がしている。
    JKOに掘られると、この桃尻シンドロームになってしまうとしたら……
    ガルカ同士で永遠にホモり合わせる計画が破綻してしまう。
    彼らは新たな尻の穴を求めて、次から次へと感染者を増やしていくのではないだろうか。

    そういえば、JKOとホモガル奉仕隊はその後どうなったのだろうか?
    あの場で死ぬまでホモり合っている間に、周りをコンクリの壁で囲ってしまえば一件落着と思っていたのだが……

    そろそろ逃げる準備をした方が良さそうだ。

    2006年7月 4日

    肉棒日誌⑧

    テレビを付けると当然のようにJKO特番をやっていた。
    もはや、JKOがこの一連の騒動であることは誰の目にも明らかなようだ。
    今日もロングアングルからJKOの姿を写し、アナウンサーが「早くチンコの国に帰って欲しい」と淡々と告げていた。
    ちょっとアザラシのタマちゃんを思い出した。

    突然画面に謎のガルカの一団。
    僅かに亀頭の先に申し訳程度のかぶせものがしてあるが、ほとんど全裸だ。
    「ホモガル奉仕隊」と字幕スーパーに出た。
    我先にとJKOの元に走っていく姿が映し出されていた。

    その後の事は日記に記すのは相応しくないので省略する。
    ただ一つ言えることは、行きすぎたエロスは暴力と同じだ、という事だろうか。

    助手アカマティが最近おかしい。
    今日も用意されたサラダがイカ臭かったので手を付けなかった。
    適当に用意するよう言いつけてあった特効薬は一応作ってくれたようだが。
    早速病院に納品した。

    2006年7月 2日

    肉棒日誌⑦

    JKOが遂にガルカを掘り始めた。
    よしよし。実験は大成功と言っていいだろう。
    これでヘテロ病の根絶ができそうだ。

    ヘテロ病……
    本来ガルカは単一生殖で増えていた。
    しかし近年、女性との接触機会が増えるにつれ
    彼らは次第に男色から遠ざかり男女間で子供を作るようになった。
    ガルカを本来のホモり合う運命に!
    そんな私の使命感と努力がようやく実ろうとしている。
    若干無差別テロ的様相を見せ始めているが、じきに収まるだろう。

    さっきテレビの取材を受けたのだが、つい口が滑って肉棒中毒の特効薬を発見したと発表してしまった。
    ついでに次の代表監督もオシムだと言ってしまったがまあいい。
    特効薬なぞ作る気はないので、適当にビタミン剤でも配っておこう。

    それにしても、最近助手アカマティが頻繁にTAMA2と合っているようで不気味だ……。

    2006年7月 1日

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