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2007年1月26日

コンテッサ

注文していた人間工学チェアのコンテッサがやっと届きました。ネットで安いところを探してきて注文したのが去年の年末。うーん、いい座り心地。待った甲斐がありました。

■Tシャツ

プレゼンをしていたフランス人留学生三名のうち一名は真冬だというのにTシャツ一枚。更に、その真っ赤なTシャツには日本語で「毎日が地獄です」とプリントが……。何があった、フランス人。

■DHC

DHCという化粧品会社の由来を聞きました。何でも、元々は翻訳業務を請け負う会社だったらしいのですが、ヤマっ気のある社長が「これからは化粧品だ!」というわけで立ち上げた化粧品部門が成功したのが由来らしいです。DHCはDaigaku Honyaku Centerの頭文字から取ったとか……。

■CSI:4

CSI:4という海外テレビドラマを録画して見ています。警察の科学捜査班が主人公で、彼らが現場に残された些細な証拠から事件の真相を暴く、という物語です。

前回、展示場にあった日本の骨董品が捜査のキーになりました。展示されていたのは武者鎧で、それの年代がおかしいとグリッソム主任が気付くのですが……「この鎧は展示説明によると16世紀のものと書いてあるが、日本の軍隊ができたのは確か19世紀じゃなかったか?」と。特に否定もされないので、それが既成事実としてお話が進行していました。

確か鎧って、鉄砲が出回ってからは着られなくなっていったんじゃなかったっけ?幕末には誰も着てないでしょ〜?

コメント(7)

DHCってヤマ師が一発当てた会社だったのですね・・・しらんかった。

武者鎧はたしかに鉄砲の普及で需要なくなりましたね。でも幕末ではまだ前込め式のマスケット銃だったので(連発式はまだ開発されてなかったと思ふ)
一部ではまだ胴丸くらいは着てたかと。

そしてビブさんはコンテッサの椅子にお気に入りのアナルバイブをつけて楽しむのでしたとさ。

地獄Tシャツを着ているフランス人に、ガルカの存在を教えて、本当の地獄を知らしめてあげましょう。

DHCってDainippon Hatten Centerというハッテン場のことじゃなかったのかー!!

とりあえず時代考証を怠ったドラマの担当者にビルダーを送りたいと思いますが、本場のガチホモだったらどうしよう。


ええい、ネタが1つだけだとすぐ突っ込まれるからと言って乱射してきおって。

なかなか興味深い雑学の数々。
特にTシャツ。

すべてのネタに、ソフトかつワイルドに回答するS氏のガチガルカぶりには脱帽です。

> タマタマ

胴丸どころかめっさ肩当てとか篭手とかもう五月人形みたいに揃ってました。アメリカには日本の歴史は正確に伝わってないのかー?!

> Spur-keeさん

Spur-keeさんは穴という穴を陵辱しつくさないと気が済まないタイプだと思いました。今日もビルダー100人送っておきます。

> meariaさん

Tシャツかよう!

> あいさかさん

Spur-keeさんはある意味もう再起不能です。

フランス人センスいいですな。。
CSI:4に私もハマリ中!!昼ドラそっちのけですよ。主任に尋問されたいぃぃ。

> らいちん

オラはキャサリンに尋問されたーい!

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このページは、ビブリオが2007年1月26日 19:27に書いたブログ記事です。

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