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2008年12月 1日

ワンターレン死亡確認!

パソコンは結局死亡したままだったので修理に出すことに。

それはさておき、週末にレッドクリフを観てきました。

ネタバレしない程度に感想を言うと、途中からジョン・ウー監督の悪い病気が出てました。関羽とか超雲とかどんだけ〜!

キャラのイメージは光栄の三国志シリーズの顔絵とほぼ同じイメージなので、そのあたりは期待を裏切りません。前後編の作りらしいんだけどちょっと長くて、2時間30分くらいあるんじゃないかな。祝日とうこともあるけど、結構な人だかりでした。

コメント(12)

関羽や超雲がアクロバティックな体勢で拳銃を撃ちまくる(そしておもむろに白い鳩が飛び回る)んですね、わかります。
確かレッドクリフは3部作じゃなかったかと。


とりあえずパロディ映画で「レッドクリ〇〇ス」を希望。
ただし題名とは関係なく絡むのはガチムチの武者ばかり。
CGとスローモーションを駆使して、男同士の熱い交じり合いを描く。
(そしておもむろに白い液が飛び交う)

僕も見ましたよ「レッドカリ夫」
小学校の頃に友達の家で、横から見え輝先生の単行本を読ませてもらってからの大ファンです。

醜い贅肉をゆっさゆっさと揺らしながら、
お互いの桃尻をバシバシ叩き合う男たちの姿を描いた桃園の痴会は
人と人との繋がりや、絆の大切さを最も多感な時期に学べる良い機会となりました。

屈強なヒゲ紳士たちが、赤面恥辱な責め苦でお互いを昂ぶらせあう、
赤癖の戦いが見せ場ですけど、そちらは第2部でのお楽しみとか、どんだけですかと。

> Spur-keeさん

白いハトは意味もなく登場してましたよ!
なんで孔明が白いハトを飼ってるのか意味不明です。

パロディ映画は、「レッドカリs」が正解です。

> ジャケ男さん

ジャケ男復活!ジャケ男復活!(烈海王)

ジャケ男さんが幼少期に読んで人生を狂わされた「レッドカリ夫」は
コミックボンボン連載作品においがします。

元祖キングオブガチメン・ジャケ男さんの本気(汁)がッ!!!

小生まだまだ修行が足りないと思いました。

>ジャケ雄殿
すごく勉強になりました。

懐かしいですね、横から見え輝先生。
ふんどし姿の著者近影が色々と横から見えすぎてて、
PTAから猛抗議、果ては回収騒ぎがあったんでしたっけ?

> Spur-keeさん

一個前のコメントでノンケ宣言していたのと同一人物とは思えません。

> タマタマ

勉強にもなるサイト、びぶぶ。
……あれ、何の勉強?

> ギア

そうそう、児童をガチの道に誘惑しすぎるってことでね。

>横から見え輝先生

 PTAからの猛抗議を受けた編集から厳重注意を受け、褌を締めなおしたものの、結局ナニがでかく横から見えっぱなし。

 ナニをどうやっても収まらない己の逞しさに常に起ちっ放し。

 ブリーフに履き替えてのイメージアップ戦略を図りナニは収まったものの、大量の陰毛が横から見えてる状態で改善の余地なしと、造幣局の通り抜け解放に併せ、ある4月の良き日に5度にわたるペニス縛りの刑罰をうけようやく死亡。

 最期に残した言葉は『ガチ蜜が舐めたい』 そんな見え輝。

横から見え輝先生を知っている人が結構いて嬉しいですね。
何かと話題に上がる先生のデカマラですが、
代表作「ジャイアント露棒」は先生自身がモデルだったんですよ。
これ豆知識ね。

自分が小学生時代、盲腸で入院した時に親友が手土産に持ってきてくれたのが
横から見え輝先生の「猛々しん玄」。
皮かむり島の合戦で、一騎乗り込んできた上向き謙チンの長マラを、
猛々しん玄が自らのふぐりで受け止めるシーンが非常に印象的だった。

自分も直撃世代ではないとはいえいくつかの作品を知ってますよ。
穴人28号とか仮面の陰者赤玉とか・・・
まあ自分が現在闘病中のショタコンは正太郎コンプレックスから来てるのは羞恥、もとい周知の事実ですね。

そろそろリレー小説の時期ですかのう・・・ガチノートみたく。

> ペロリン

5度に渡るペニス縛りの刑罰!?
最近思ったんですが、「ガチ描写のバキ化」がみられる気がします。

> ジャケ男

見え輝先生どんだけー!
豆知識と称したガチ布教が着実に……

> Spur-keeさん

ああ、「犯すこと火の如し」で有名なやつですね。

> タマタマ

タマタマまでジャケ男さんのスタンド能力の餌食にー!?
適当にまたリレーやる頃合いか……?

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このページは、ビブリオが2008年12月 1日 22:24に書いたブログ記事です。

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