FFXIの最近のブログ記事

2007年6月10日

歴史は繰り返す

最近、青魔導師を育てています。青魔導師は超強いので、パーティーを組まないで一人で黙々とレベルを上げているのですが……

�@青魔導師、超強いぞばんじゃーい!
�A調子に乗る
�B強い敵に特攻
�C死
�D1に戻る

というのを繰り返しているので、死にまくってます……

2007年6月 5日

勝手に話がチョコボ

FFXIから疎遠になる前、チョコボの雛を飼育していたのを思い出したので、ちょっくらどんな具合か見に行きました。

NPCに話しかけると、1日毎の成長の報告をしてくれるのですが……あまりにも長い間放置していたので、大体130日分の報告を聞かされることになり、その間何もできずクリック連打すること1時間。

チョコボはスクスクと成長し、そして、勝手に引退。何か厩舎の人が引き取るとか所有者の許可なく言ってきて、一度も乗ることなくどっかにドナドナ。

ディスプレイの前でしばしポカーンとしてしまいました。もういないんなら最初に言って、お願い。

2007年6月 2日

だからアメリカ万歳

会社の同僚がFFXIやるというので、最近またヴァナ・ディールにちょくちょくログインしています。青魔導師で何度も何度も何度も何度も死にながらコツコツと遊んでます。

外人さんのコメントで琴線に触れるものを見かけたのでご紹介。

「暴力じゃ問題は解決しない。……暴力の量が問題を解決するんだ!」

2006年8月20日

バキュームフェラ子

FFXIでの会話。本人の希望により名前は伏せ。肉棒日誌のおかげでLS内でも貧乳キャラが定着しつつあると訴える某嬢。しかし、そんな状況すらもオイシイと感じてしまう関西人体質をビブリオに見抜かれ、認めてしまう。口では嫌がっても身体は掃除機だな、とオヤジギャグで攻められた某嬢の返しの一言。

2006年7月23日

こんなジョブはイヤだ

FFXIにあったらイヤだこんなジョブ・シリーズ�@

サブミッショナー

  • 関節技に特化した武闘家。
  • 敵の間接を決めて地味に体力を削る。
  • レベルが上がるとパロスペシャルとか使える。
  • サポートジョブ吟遊詩人で間接を決めながら鼻歌。
  • サポートジョブ戦士で間接を決めながら股間なすりつけ(挑発)。

  • 2006年6月16日

    餌に注意

    2006年6月 2日

    ビブリオ包囲網

    FFXI話。つい最近気付いたのですが、いつも1本29000ギルというボッタクリ価格の肉棒を買ってくれてる人たち、その一部が同じLSの人らしく。どうやら、そのLSで少しだけうちが流行っていたそうです。ついでに、少し前にフレンドの一人もそのLSということが判明して驚き。デカイLSなのかなぁ……。

    ちなみに、今月のトップ絵のモデルもその一人でたびたび肉棒を買ってくれる肉棒ジャンキーです。トップ絵を見た彼女のLSの人は、キャラ名を明記していないにも関わらず彼女だと分かったそうです。ヴァナって狭いなぁ……。

    2006年6月 1日

    主催者はつらいよ

    FFXI話。基本的にネガティブな感情はここでは吐露しないようにしているんだけど、今日は少しだけ愚痴。最近また金策目的で野良でBCNMへ行ったりしていて、昨日もシャウトでメンバー募集。このBCはこれまでに何度もチャレンジしていて、戦法に従えば割と楽勝なので、今回も取らぬ狸の皮算用をしながらいざ挑戦。

    ところが、、昨日は初戦で敗退。一体何が悪かったのか今ひとつ理解できなかったものの、念には念を入れた指示を出して第二戦。ボロボロ死者を出しつつも、辛勝。何かおかしいなぁと思いつつ、第三戦。今度も死者が出まくりあわや、というところで勝利。ここで気づきました。回復の要である白魔導師の挙動がおかしい。ログを確認するだけじゃ分からなかったのですが、ケアルのタイミングが明らかに遅いのです。気付いたものの、この面子でBCを続けることが危険だと説明して解散、ということをする踏ん切りまではつかず。出来るだけ細かく指示を出して続けてみることに。死者続出しつつ、残り3戦の結果は2勝1分。最初敗退した自分以外は何らかの形で戦利品を得られたので主催者としての面目はかろうじで守れた形にはなりましたが、なんともやるせなく。

    解散ログアウト後、少しその白魔導師の事が気になって検索してみました。すると、古い記録でしたが晒し掲示板のブラックリストに名前が……。プレイスキルの低さ故に晒されていました。そういう場所をチェックする趣味はないし、情報を鵜呑みにもしたくないのですが……。基本的に人は信じてあげたいんだけど、今回の件でもう少し慎重にならないといけないのかなぁと思いました。

    2006年5月29日

    ビシージ

    FFXI話。最近ビシージ(肛都防衛戦)ばかりやっています。頃合いを見計らってログイン。ビシージが起きる予兆がなければログアウト。上のムービーは首都防衛成功時に流れるものです。五蛇将のヒュム♀が音頭を取っている珍しめの奴。一般人のシャウトが混じっていたのでセリフ部分はトリミング。

    2006年5月18日

    情報屋プレイ

  • FFXI話。アナルガン肛国には「ききるん」というネズミ男みたいな異種族がいます。彼らは人間に友好的だけど金にうるさい商人という設定で、街で情報屋やなんかしてます。

    昨日、情報屋の前を通りかかると、タル幼女が情報屋ききるんの横のミスラに情報をせがんでいるのをみたのが事の始まりでした。ミスラは寝バザらしく返事がなかったため、カウンターに自分が入り「豆腐が安いよ」などと超適当に返事。なんだかそのタル幼女とはそこで何かが通じたので(ニュータイプの音がしたと思いねぇ)、二人でカウンターの内側にたって情報屋ごっこがスタートしました。

    通りかかる人に「じょうほや ききるん じょうほういぱーい」などと語りかけ(そして概ね無言でスルーされ)、いい加減な事を喋って遊んでました。気づいたら1時間も。

    「クラゲ(敵)が金魚(アイテム)を落としてくれません。どうしたらいいですか?」

    「去勢」

    みたいな。途中、とんちの効く人がきました。その人の質問は……

    「おまえらどうしてここにいる?」

    なんだか久しぶりにオンラインゲームを遊んでるという感じがして楽しかったです。タル幼女とは再会を記してお分かれ。

  • 最近また坂本真綾のCDを引っ張り出して聞いています。菅野よう子プロデュースでなくなってからCD買っていませんが、流行廃りの無い音楽だからまだまだいけます。

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